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アレルギー対策

ご無沙汰しています。

前回、ご紹介しましたが
遅延型フードアレルギー
こちらを調べていきますと
やはり様々な不調の一因のようです。

とにかく色々な不調の一因になりかねる原因でして、
子供の発達障害も癌も・・という記述を見かけます。


アンブロシア株式会社のIgAとIgG検査を受けてみた所
やはり私はアレルギーが多かったです。

卵、乳製品はもちろんのようにですが
他にも・・・特にIgAが多く、、
何を食べて行けばいいのかしら??
という程度までですね。

義母とパパはIgAで問題になるものはありませんでしたが。


今、花粉症も重なって
特に体調が優れないのですが、
そういう時こそよく分かる事もあります。

何かを食べたらお腹がゆるくなったり・・

でも、遅延型ですので
気づかない症状の原因にも
なっているのです。


大切な誰かを救える情報には間違いありません。

参考:葉子クリニック
アレルギーと発達障がい


人間はこちらの検査で不調の原因を探れますが、
犬の検査にIgAやIgGは無いように思われます。


そこで、現在不調があるワンちゃんならば
何かアレルゲンがあるので、
食事を変更していく必要があります。

強いアレルゲンを与え続けるのは
毒を与え続けるのと同じと言えるかもしれません。


食材を変更して、
以前より元気になったか
便が緩くないか
目ヤニ
カイカイが減ったか
等、観察していくしかないようです。


大きな原因を探りながら、
免疫を高める事とし、
その方法として
断食
効果的なのではないかと思い始めた所です。


アレルゲンの細かな特定が難しいので
それ以外にないと思います。


この方法については
お坊ちゃまとやんちゃ坊主~JR&母の多すぎる独り言~
愛情と言う名の虐待の記事で紹介されています。

ばうりんがるさん、貴重な情報をありがとうございます!


先日、うちでも一度行いましたが
私の都合上、
朝抜くのではなく
夕食を抜く事になったのですが、
量は特に決めず、
催促をされてもスープしか出てこない事が分かると
諦めたようです。

しばらく継続していこうと思います。


アレルゲン以外に、添加物等の物質は
免疫を介せずに症状が出るような内容が
アンブロシア株式会社の
アレルギー読本(無料で配布)
に記述があります。


豚肉にアレルギーがあると思い込んでいたが
育成過程で使用されている医薬品や餌に
その原因がある可能性も
考える必要があります。


※野菜スープはファイトケミカル食革命を参考にしました。
食材はアレルギーのなさそうなもので。

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色々学んでいます

広告が出ていましたが、、、(;^_^A
いま色々と学んでいます。

世の中の常識は常に変動しているという事が分かりました。

免疫を高める事

それが必要なようです。

まだ更新が出来ないので宜しければご参照ください。

アンブロシア株式会社

免疫の事、一部は以下を参考にしています。

安保 徹 書籍
福田稔 書籍

図書館で借りられるかも


血圧の数値やコレステロールについても
色々変わってきているんですね。

健常な高齢者だと
140~150あっていいそうですよ。

「血圧の基準値(正常値)は、年齢に関係なく130 mmHgとされてきましたが、これは若者の値であって、健康な高齢者は140~150 mmHg位あるのです。1987年の高血圧の基準値は180 mmHgだったのをご存知でしょうか?その後、50 mmHgも引き下げて130 mmHgにし、健康な高齢者に降圧剤を飲ませていたのです。なお、血圧は年齢とともに変化するので、本来は年齢別に基準値を作るべきなのです。」

分かりやすいので
以下を引用しました。

株式会社 国際友好交易
医学博士・特任教授
國香 清




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