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電磁波 屋内配線編(2F)

パオ家はテスラ L オイスター・キットを揃えました。
お陰で身の安全は確保できている状態です。でもまだ買い足したいところですが、、
10年以上かけて貯めたヘソクリが、引っ越してからどんどん減っておりますが
健康あっての人生ですし、ダウンしていては遊びも仕事も出来ませんから


先ほど、意を決して再び2F電磁波を測定してきました。

築60年程。木造家屋。コンセントの数は少ない。
では、画像が多数になりますが検証の様子をお伝えしますね。

まず、コンセントからも電磁波が発生しています。
この部屋はコンセントが1つしかありませんが、
電位は236mV(強い懸念の域)
CIMG9001.jpg

その付近の床の電位は、
CIMG9002.jpg
692mV(強い懸念の域)

床の材質でも電位が変わります。
ゴムマットかな?
同じ場所の電位です。
CIMG9003.jpg
245mV(強い懸念の域)
畳より減りましたね。

ゴムマット上の身体電位は、
CIMG9004.jpg
822mV(強い懸念の域)

CIMG9005.jpg

ちなみに畳の上の身体電位は、
1842mV(激しい懸念の域)

ここで重要なのは、畳だと身体電位が上がっているように思えますが
一概にそうとは言えません。周囲の環境に影響をうけます。


同じ部屋の別の場所を測定しました。
CIMG9006.jpg

CIMG9007.jpg

CIMG9008.jpg

CIMG9009.jpg

場所によって電位が違いますね。
配線がどこを通っているのかで違うのかな?
この辺りの身体電位は、
CIMG9011.jpg
2355mV(激しい懸念の域)

続いて、隣の部屋です。

CIMG9012.jpg

CIMG9013.jpg

CIMG9014.jpg

CIMG9015.jpg

段々気分が悪くなってきました

電位は同じ部屋でも値が異なるんですね。
でも、この2部屋の身体電位はほとんど激しい懸念の域ですから、ずっと居るのは危険なわけです。

ちなみに、電磁波と暮らしを考える「オールアース住宅」- 電磁波のリスクサイトでは次のような記載があります。

屋内配線、25年前は2階建ての住居1軒あたりで150mほどしか使われていませんでしたが、今はなんと1,000m以上!約7倍の量が使われています。

身体電位測定器概要
身体電位ガイドライン

電磁波の件はまだまだ続きます。


まめは美容院へ出していたのですが、
出費がかさむので抑えられるところは抑えようと~~

そう!まめも自宅トリミングに挑戦しました

ですが、、
あやつ、何の緊張感もない!!

2017060501.jpg

お~い、起きてくだ~い!
2017060502.jpg

起きて・・・・

2017060503.jpg

ガタガタ所じゃなく、左右非対称になっちゃった

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