FC2ブログ
 INDEX    RSS    ADMIN

修正記録とお知らせ

2018年12月08日
次回の更新は年末・年始の予定です。
クエン酸水の作り方をまとめました
2018年12月6日
*癌対策のページはこちらです。
闘病中の皆さまに向けた内容です。
*砂糖の記事に果物の果糖を追記しました。
*ブログ村のカテゴリ変更しました。
過去の記事で修正等を行った場合は、このページでお知らせしていきます。
簡単な修正は省かせて頂きます。
尚、過去の記事は訂正・修正が多く存在します。その為、2018年11月以後の記事を参照下さいませ。

電磁波・コンセントを抜く理由etc.

築60年程の木造家屋の家では、テレビを増設すると配線も見える状態です。
なので、分かりやすいのですが、

CIMG9018.jpg

意外にもケーブル付近は電位が高いんです。

CIMG9019.jpg
身体電位は、2179mV(激しい懸念の域)
周囲の影響も受けていますが、テレビケーブルは要注意です。

病院から貰った資料に、
・コンセント、スイッチから離れるとか、コンセントは待機状態でも電磁波が出るや
寝る時は必ず抜くとか、コードを床に這わせない。特にベッドの下とか書いてます。

それで、コンセントの付近の電位を測定すると、
CIMG9024.jpg
ここでは、168mvあります。

これに、インターフォンのコンセントを差し込むと
CIMG9022.jpg
378mvに上昇。

コンセントから離れると、
CIMG9026.jpg
下がります。

その付近の身体電位は、
CIMG9025.jpg
1361mV(激しい懸念の域)


という事で、コンセントは抜いておく方が良い事が分かりました。

スイッチも同様に電磁波を発生しています。

CIMG9029.jpg

でも、屋内配線や周囲の状況でこの値が変化するので、
スイッチはこの値!という定義はありませんでした。

ちなみに壁ですが、これも場所により値が違います。

CIMG9033.jpg
ここでは 281mV

その周囲の身体電位は、
CIMG9034.jpg
1294mV(激しい懸念の域)

この家、壁にもうかつに近づけません。。

次は家電製品を測ってみますね~

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

まめ、、ぶさいくになっちゃいました。

CIMG9036.jpg

表情もないしね

いやいや、カットの腕前の問題だろ~

コメント

非公開コメント