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電磁波・コンセントを抜く理由etc.

築60年程の木造家屋の家では、テレビを増設すると配線も見える状態です。
なので、分かりやすいのですが、

CIMG9018.jpg

意外にもケーブル付近は電位が高いんです。

CIMG9019.jpg
身体電位は、2179mV(激しい懸念の域)
周囲の影響も受けていますが、テレビケーブルは要注意です。

病院から貰った資料に、
・コンセント、スイッチから離れるとか、コンセントは待機状態でも電磁波が出るや
寝る時は必ず抜くとか、コードを床に這わせない。特にベッドの下とか書いてます。

それで、コンセントの付近の電位を測定すると、
CIMG9024.jpg
ここでは、168mvあります。

これに、インターフォンのコンセントを差し込むと
CIMG9022.jpg
378mvに上昇。

コンセントから離れると、
CIMG9026.jpg
下がります。

その付近の身体電位は、
CIMG9025.jpg
1361mV(激しい懸念の域)


という事で、コンセントは抜いておく方が良い事が分かりました。

スイッチも同様に電磁波を発生しています。

CIMG9029.jpg

でも、屋内配線や周囲の状況でこの値が変化するので、
スイッチはこの値!という定義はありませんでした。

ちなみに壁ですが、これも場所により値が違います。

CIMG9033.jpg
ここでは 281mV

その周囲の身体電位は、
CIMG9034.jpg
1294mV(激しい懸念の域)

この家、壁にもうかつに近づけません。。

次は家電製品を測ってみますね~

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まめ、、ぶさいくになっちゃいました。

CIMG9036.jpg

表情もないしね

いやいや、カットの腕前の問題だろ~

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