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アースの取り方

電磁波対策は欧州や米国の方が日本より進んでいるそうですが、
お隣の国、韓国でも関心が高まっているようで、
日本の電磁波対策品を扱っている企業が、韓国KBSより取材を受けたとあります。
でも、日本は電磁波の言葉さえテレビで聞かない気がします。

それは電磁波の実際を知るにつれて、納得しますよ。
儲け主義の日本が、どれ程無茶苦茶な事をしているかビックリですもん

電磁波の害は後々載せる予定です。
身をもって体験してますからね~~


さて、アースの取り方ですが、
キッチン等にコンセントの三つ目の穴(アース)がある場合はそこからアースを取れます。

・電子レンジはアース線がついていると思いますが(?) それを接続します。
・冷蔵庫、冷凍庫はメーカーのホームページに掲載されていると思います。
 分からない場合は電気店へ依頼しましょう。

エアコンは室外機にアースがついているので、ちゃんと接地されているか確認しましょう。
基本的に水回りの物はアースが取れるようで、
洗濯機、トイレに座る時間が長い方はウォッシュレットも。

パソコンもアースが取れるものがあります。

私のノートパソコンにはアース線がついていました!
アースしていない場合、
2104mV(激しい懸念の域)
CIMG8878.jpg

アースを取ると!
CIMG9202.jpg
24mV
(わずかな懸念の域) 


不調になるかならないか、アースを取るだけでも随分違います。

通常、日本ではアース穴は一家に1つあるか無いか?だと思います。
複数の家電がある場合でも、1つのアース穴に接続しても大丈夫のようです。



我が家はアース穴が無い代わりに
200Vを使用していた経緯からか室内にアース線がありました。
そこへレンジ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機のアース線を接続しています。

いずれも無い場合は、
ホームセンターやネットでアース棒・アース線を購入する手があります。
※分からない場合は電気屋さんに依頼しましょう。

また、コンセントは通常、
1つは電気が通っている穴
もう一方がアース(電気が通っていない穴)
になっています。

このコンセントのアースを利用する手もあります。
(キッチン等の電磁波が高い物が多い場合・近くに高圧線がある場合は不向きかもしれません)

これは検電ドライバーで確認が出来ます。
我が家はコンセントの右がアースだったり、左がアースだったりで、、、
コンセントにマークを書き込んでいます。

CIMG9197.jpg

このコンセントは左がアース。
CIMG9198.jpg

この方法は地場エネルギーのサイトに詳細が載っています。

ミシンはこの方法でアースを取っています。

CIMG9201.jpg

我が家のミシンの場合は、裏側のネジにアース線を接続したらOKでした

CIMG9186.jpg

CIMG9187.jpg

でも、アースが取れているか取れていないかの確認は
身体電位測定器が無いと分からないです。
一般の電磁波測定器は高いですし、性能が不明ですからね、それを考えるとこちらがお勧めです。
身体電位測定器


CIMG9194.jpg

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