FC2ブログ
 INDEX    RSS    ADMIN

ポイントは強度・距離・時間!

今の世の中、電磁波だらけですね。
電磁波を浴びない生活は、ほぼ無理。

そんな電磁波との付き合い方は
強度の強い物との距離を取り、接触時間を短くする
という事になります。

この対策を施しても、避けようがない物が我が家の近くにあります。

それは、変圧器のついた電柱です。
外壁から~1.5m位にある変圧器のついた電柱。

バケツみたいな物が付いている電柱ありますよね。
CIMG8975.jpg
CIMG8974.jpg

このバケツが、2階の部屋の真横にあります。

henatuki.gif

①と②の部屋は、ずっと居られない程の違和感を感じるのですが、
電位を測ってみても、異常に高い状態でした。

電化製品を1つも付けていない、何もない状態での空間電位は
476mV(強い懸念の域)
CIMG8953.jpg

同じ場所の身体電位は、
3383MV(激しい懸念の域)

①と②の部屋共に身体電位は、3000mVを超えていました。。

私とパオちゃんは、最初は③の部屋、
後に④の部屋に移動してひどめいに会いましたが、
この変圧器のついた電柱の影響もあるかどうかは分かりません。

※でも、先ほど③と④の部屋へ行ってみましたが、やはり変圧器の影響を感じました。


変圧器のついた電柱と住宅はある程度の距離を開けなければ危険です。

そして、この違和感を人はなんとなく感じ取っている事が分かりました。

この①と②の部屋、そして①の直下の部屋は
物置として利用していたのです。

広いし、日当たりも良好なのに、物置です。
こういう違和感を、私達は無意識のうちに感じ取っているのですね。
この家は元々7人が暮らしており部屋数が多いですが、
普通はこんなに部屋数が多くないので、
選択の余地なく、知らずに電磁波を浴びている可能性があります。

ただ、安物ですが、変圧器の電磁波を測定できるという機器で測定したら
値が低く出たんですよね。やっぱり安物はダメなのかな
それに比べて身体電位測定器は分かりやすく
きちんと測定出来るような感じです

CIMG8996.jpg
CIMG8994.jpg

パオちゃんも①②の部屋には近づきませんでしたね。
なんとなく、、という部屋ありませんか?

日本は遅れている電磁波情報

コメント

非公開コメント