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修正記録とお知らせ

*癌対策のページはこちらです。
闘病中の皆さまに向けた内容です。
入浴法・及びクエン酸水の効果的な摂取方法を追記します。後日公開予定。
犬用の過去記事は訂正・修正が多い為、2018年11月以後の記事を参照下さいませ。

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犬と塩分(6) 生死を分けた情報

ところで、
「犬に塩分が必要だと知っているであろう動物病院」が実家から通える範囲にありました。

しかし、姪っ子は
「今まで行っている動物病院は色々な機会も揃っていて、県外から勉強に来ている獣医もいるらしいよ。
それに、先生は熱心だし・・・」


と、自身を持って小太郎を病院へ連れて行っていました。


その獣医は実際に、小太郎が
「その後どうなったかを教えてほしい」
とまで姪っ子に言うほどの熱心さがあったのですから。。


しかし、、
もし、
私が、
大学病院部長さんのブログを知らなかったら・・・

それを信じていなかったら、、
取り返しのつかないことになっていたと思います。


「彼らに技術がなく知識がないのは仕方がないのです
それは彼らの責任ではありません・・・

教育を受けていないので、自分のできることを作り出して
要するに自分の守備範囲の病気を作り出して治療するということに
成らざるを得ない・・・

系統的な教育を受けていないので仕方が有りません・・・」


この意味が、動物看護士と名乗る方のネフロンの話でようやく理解出来ました。

それまでは、、
獣医は「犬に塩分がいると知っていてウソをついている方が大半」だと思っていました。。
知っていて、金儲けの為に黙っていると思われる獣医もいます。


いずれにせよ、
獣医に医学知識が無い事は、このブログで知っていたので
小太郎を動物病院へ預けないよう強く言えたのです。


大学病院部長が日本を斬る・・・・・・の?


また、このブログの存在を教えてくれたのは、
ある獣医なのです。




獣医学部を卒業した方は次のように教えて下さいました。

獣医師免許は大学で6年間勉強して試験に合格すれば、その後は2年に1回農林水産省に住所等を届け出ればずっと持ち続けることができ、全く不勉強な獣医師でも開業医を続けられてしまいます。


20161203.jpg


つづきます。。


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